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トタン屋根塗装工事
暑い日々が続いてますが、皆様どうお過ごしでしょうか (^^;; 昨日、横須賀市にてシリコン塗料によるトタン屋根の塗装を施工させていただきました。 今回の施工現場、海の前ということで鉄部のサビの進行が早いとのこと。 サビは金属の腐食によるものですので放置は禁物です(o_o)...
2022年7月29日
読了時間: 1分
屋根の葺き替えをご検討の方へ
『屋根が ダメ =葺き替え』だと思われていませんか? 訪問業者から屋根がダメだから変えないといけないと言われた 葺き替えよりもカバー工法を勧められた 塗装じゃ意味が無いから葺き替えないといけないと言われた などと、言われ 100万〜300万円 の工事をしてしまった方は多いでしょう。 でも実はその屋根の葺き替え・カバー工事 必要ない かも?? お家の屋根の状態を正しく理解し、葺き替え工事が今本当に必要なのかを 理解することが大切です。 もちろん状態によっては葺き替えやカバー工法が必要な場合もあります。 まずは葺き替えやカバー工法が必要な例をご説明します。 葺き替え・カバー工法が必要な例 ▶︎ パミールやコロニアルNEOなどの場合 パミールやコロニアルNEO、セキスイ瓦Uなどの材料は層状に剥離してしまったり、 屋根材自体が抜け落ちてきたりしまうため、塗装や補修はできないため葺き替えか カバー工法が必要になります。 見た目は通常のスレートやコロニアルなどと似ていて一般の方にはほとんど 見分けがつきません。 ▶︎ 瓦以外の屋根材で雨漏れがある場合
2020年5月6日
読了時間: 4分
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